えふえふぶろぐ

サイクルウェア、ロードバイク パーツのお店 ★FF-Cycle★
当店取り扱い商品のインプレから、メンテナンス等自転車の話題を独断と偏見いっぱいにお伝えいたします。

本日2本目のご紹介
【ビットリア ディアマンテプロラジアル Vittoria DiamantePRORadial おすすめする理由】

 P4031413

公式ページのスペックは 700×22c 195g 220TPI
                   700×24c 210g 220TPI

スペックを見る上ではやはりRUBINOPROの1ランク上でしょう。

では実測!

22cから
image3067

これは、、、珍しくカタログよりも軽い、タイヤとしてはめずらしいです。

24cは、と

image3086




ふぁっ?
ナンテコッタイ、、、24?22?

気を散り直して、RUBINOPROよりも前後で100gも軽い。
持った感じで軽くてしなやか差がすぐに分かります。

肝心の体当インプレはというと、

1.軽い
2.コシはあるのにしなやか

「ラジアルケーシング」ってどんなんやねん、と
乗り比べていただければわかるでしょう!

R-Airと普通のブチルチューブを比べるとしなやかさがありますね。
その差がもっとくっきりとしたようなイメージですね、

しなやかさがグリップ力を生み出しているのでしょう。

ただ1つの欠点は減りが少々速いです。
比較がルビノと比べてはダメですけど、(ルビノのもちは異常です。)
しなやかであるがゆえの使命でしょうか、、、

しかしこのタイヤのしなやかさは癖になるものが有りますね!

そしてルビノよりも確実に軽いです。

さてサイズ選びですが、メーカーさんに聞いてみましたが、
ラインナップが22cと24cなんですね。
ラジアルケーシングで従来品よりもしなやかに動くため接地面が稼げるためとのこと。

今まで23cをご使用の方は22cを 25cをご利用の方は24cをとのことでした。
この実測重量だと22cじゃなくてもいいのでは、、、

てんちょー使用は22cなのでインプレもそれよりでしたが24cも試してみたいですね。

ということで本日はVittoria兄弟のおすすめ情報でした。

ちょっと通勤に使うのはもったいないかもっていう感じのポテンシャルを持ったタイヤです。


ご注文はコチラから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 rakulogobanner3

 サイクルウェアとロードバイクパーツのお店 http://www.rakuten.co.jp/ffcycle/

 

ビットリア ルビノプロ ~Vittoria RubinoPro~ おすすめする理由 
 
本日はてんちょーが
 【ビットリア ルビノプロ ~Vittoria RubinoPro~ おすすめする理由】
をお伝えします。

P3241260

 Vittoria RUBINO PRO  ビットリア ルビノプロ 700×23c 3980円

まずはスペックから見て行きましょう!

 700×23c 225g 150TPI (公式ページより)

では実際は、、、
image3015

って、、、これは、、、Vittoria先輩?

ルビノプロの唯一の欠点でしょうか、


さぁ!気を取り直してトレッドパターン↓
P3241264
サイドは排水性を高めるパターンです。
センターは荒目のヤスリのようなパターン

2000km使用後↓
P4031401
さすがにセンター部のひげは消えていますが、

image3026

まだまだ行けるでしょう。

さて本題へ

このタイアをおすすめするべき理由は【遊べるタイヤ】なんです。
 【遊べる】とはいかにということなんですが、

「丈夫であること(コシと耐久性)」これにつきます。

パッケージから出してすぐに気づくのが、タイヤがしっかりずっしりしている ということです。
コシがしっかりしている、これは他社同クラスの中でもトップレベルでしょう。

そしてコシがしっかりしているために空気圧の選択域が広いです。 
てんちょーは62kgぐらいですが、5bar 入っていれば全然余裕です。
                                    注)製品の保証をするものではありません,ご注意下さい
タイヤを柔らかく使えるということ、これがポイントです。
ご自身の乗り方、ライドフィールに合わせて調整してみてください。

そして【遊べる】にはもうひとつの理由!
耐久性が素晴らしい。いっぱい走れる~♪グラベルも走れる~♪
(カーボンバイクは飛び石にご注意下さい。)
丈夫なんですね。
パンクの神様ついては後日記事にします。

てんちょーは他社同クラスのタイヤの倍の距離は使えてます。

ということで
【ビットリア ルビノプロ ~Vittoria RubinoPro~ おすすめする理由】
でした。

ロングライド、通勤・通学にオールラウンドに使えるタイヤです!

お店的には交換サイクルが長くあまりおすすめはしたくない商品、ってことは小さな声で、、、

ご注文はコチラから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

rakulogobanner3

 サイクルウェアとロードバイクパーツのお店 http://www.rakuten.co.jp/ffcycle/

 

ロードバイクにおすすめ【サイクルグローブ】

体当たりインプレ第2段!【グローブ編】

今回の商品はコチラ↓

SAHOO 3D GELPAD ハーフフィンガー グローブ 2080円(税込み)


前回「サイクルグローブ おすすめ No1 アイテム 【快適ライド ゲルパッド】」 
コチラで紹介したものとは
すこし違いがあります。

コチラは前回のものより薄手のタイプです。
「やっぱりゲルパッド入りなのね、」と思われた方、そのとおりです。
この「ゲル」がいいんです。

【快適ライド】には必要不可欠であると考えます。

【快適ライド】につきましては次回お伝えしようと思います。

 さっそく見て行きましょう。
 path3946-3-7
ベルクロなしのデザインです。

「GEL」と書いてあるところはゲルパッド、それ以外のパッド部は布のパッドです。

そしてこのブローブのすごいところ、
path3946-3-172
 ドンピシャの位置のゲルパッド、そしてグリップ側(手のひら)の素材!

グリップ側(手のひら)はまるでバックスウェードのような素材で且つ
滑り止め加工もされております。

吸い付くようなグリップが魅力です。 

もちろん速乾素材、、、脱着用の長いベロもついていますが、、、(邪魔なら切っちゃ、、、) 

 サイズはどうでしょう (Mサイズ着用)
path3946-3-68
ぴったりですね!

モデルサイズ表↓
path3946-3-6-75

 これからの時期におすすめのグローブです

文字は少なめ、画像は多めお伝えしたいことはシンプルに!

注文はコチラから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
rakulogobanner3

 サイクルウェアとロードバイクパーツのお店 http://www.rakuten.co.jp/ffcycle/

 

↑このページのトップヘ