夏のおわりを感じるとき。
今年の夏は本当に暑かったです。
しかしそんな暑かった夏もあっという間におわりを告げてしまった感じがします。
8月の中盤から雨が続き8月中にエアコンを使わなくても大丈夫な日が
あんなにも続くとは、、、
残暑もなんのそのでした。
ということで、今回は夏のおわりを感じるとき、という回です。
てんちょーはボトル2本の体制が終わると夏の終わりを感じます。
まだ晴れていれば25度を超えますし、20°あれば半袖半ビブで
走りには行くのですが、やはりボトルの水をバンバンかぶりながら
走る時期が終わった用な感じです。
ボトルが1本体制になると、あの重っ苦しいサドルバックとはおさらばです。

画像右側ボトルケージに刺さるツールケースです。
そして中身の装備も変わります。
パカっと、、、

左下から周ります。
・スペアチューブ
・携帯ロック
・ビニール袋
・携帯工具
・ビニールテープ
・ティッシュ
・タイヤレバー
・イージーパッチ
夏用の装備よりもチューブが一本減ります。
そして全てのものはビニール袋に入れていから収納します。
工具のかどなどでチューブの破損を防ぐためです。
高い位置に重いものがブラさがっているのはあまり好きではないので
ボトルケージに収まってくれると非常に軽快です。
こういった装備の詰替えをしながら夏の終わりを感じます。
夏の終わりは寂しい感じがしますね。
これから少しずつ気温が下がり、
季節の移り変わりを感じながら走れるもの
四季のある日本ならではの楽しみかも知れないですね。
ということで突然やってきた夏の終わりを感じること
というお話でした。

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