前回のお話はこちらからどうぞ↓↓↓
2024年の富士ヒルのパワーデータを細かく見てみようと思います。
なぜパワーデータを細かく分析するのかと言えば、来年の富士ヒル対策のためです。というのも万年シルバー常連組のワタクシですので、ゴールドを取るための方法は未だわかりません。しかしシルバーを取るためのポイント等にはいかせることがあると考えております。
ということで今回は2024年 富士ヒルのパワーデータを分析して見えた来年の富士ヒル対策とは!?、そんなおはなしです。

▶3つの走り方
①試走
試走時は完全に単独走行です。もちろんローテもありませんしちょっと後ろを借りて、ということもありません。完全に個の力、です。
料金所スタートのセグメントベースになりますので、実際のレースの距離よりも短いです。
②2023年 富士ヒル本番
3~4名程度の少人数の集団でのローテ走行が基本で、最大少ないときは2人まで減少。
集団内でもどちらかというと引かれていたというよりも自らもペースを作れていたように思えます。それでも中盤からは平地踏めない病で迷惑をかけてしまいました。去年の反省です。
③2024年 富士ヒル本番
今年はかなり大きな大集団のど真ん中付近からのスタートだったと思います。
後ろがどのぐらい続いていたのかは不明ですが、ペースを自らつくるというよりかは、周りに合わせるような走りでした。
昨年に比べて、今年は平地踏めない病はかなり改善傾向にあるように感じましたが、昨年以上にかなりインターバルがきつかったように感じました。
これら3つのパワーデータを比較してみたいと思います。
▶パワーデータ
①試走データ
1つ目は試走のデータからです。

intervalsのデータですが、まずグラフの説明です。
一番上 紫線がパワー、2番目カラフルなグラフが30秒パワーで緑が低く赤が高いパワーでわかりやすく強度によって色分けがされています。今回はこのカラフルなグラフをメインに説明をさせていただきます。
続いて心拍、ケイデンスです。
試走の平均パワーは271Wでした。
開始30分は徐々に垂れつつも平均283Wオレンジ中心の強度です。その後も順調に垂れ続け中盤は黄色中心、後半では黄色の中に緑色が見え隠れ、パワーにして250Wぐらいまで減少が見られます。
完全に単独走ですので、パワーの上下の振れがそこまで大きくなく、後半しっかりと垂れていますが、比較的パワの増減は大人しめで一定ペースを刻んでいるように思えます。
後半垂れるのは標高の問題もありますし、フィジカル的な弱さももちろんあります。
おそらく試走での単独TTで行う方の多くは(最後の垂れがあるかないかは別として、)このようなパワーの出し方になるかとも思われます。
②2023年富士ヒル
これが富士ヒルのレース本番になるとどうなるのか、ということです。
こちら2023年のレース時のパワーデータです。

※ただしパワーメーター自体が2023年とは変わっていること、また2023年はパワーメーター自体が時々途切れるという減少が起きています。まったく同様とは比べづらいですが、参考までにというで。
上から二段目のカラフルなグラフ、30秒パワーが比較的わかりやすいと思います。
2024年の試走のパワーデータと比べてもかなり上下の振れが激しいと思います。
並べてみます。

上が試走のデータの前半、下が2023年の富士ヒルの前半です。
このようにデータを並べてみるとわかりやすく、まずは一番上のグラフ、紫線を見てみてもレースのときのほうが面白いぐらいに、振れ幅がかなり大きく安定していません。
そして続いて2段目の30秒パワー、試走のときは前半で緑に入ることは殆どありませんでしたが、2023年の富士ヒル時は前半からかなり振れ幅が激しく緑に入るとき、つまりパワーが著しく下がっている状態が何度も見られます。
この傾向は最後まで続きました。
これが少人数でローテを回したときのパワーデータです。
③2024年富士ヒル
これが今回のメインのパワーデータです。
走り方としてはほぼ集団内で走行していたので、集団のペースは殆ど一定で進んでいくと思いきや、、、実際に見てみます。

一番上下の振れが激しいです。
見やすいように前半を切り抜き、3つ並べてみます。

上から、試走、2023年富士ヒル、2024年富士ヒルです。
これはもちろん考慮するべきポイントとして、ワタクシ自身の集団内での走り方の下手さ、ということもあるのでそこはある程度ご考慮ください。
それを加味してもまず紫線のパワーの振れ幅は2023年以上に大きいです。試走のとき比べると明らかに荒ぶっている感があります(笑)
そして30秒パワーもですが、明らかにパワーを出している部分が多くなっています。
これがどういうことを示しているのかというと、完全にインターバル走になっている、ということです。
これらの結果からも集団走行中盤に位置した場合、下手したらローテ回すよりもパワーが必要になる場合がある、ということです。
▶パワーデータから富士ヒルの特徴を推測
今回ご紹介をさせていただいたのが、試走の単独走TTのパワーと、富士ヒル本番のパワーデータの違いです。これらのパワーデータからわかることです。
①試走の単独走の特徴
試走で単独TTのときはとにかく自分の中で限界を超えないようなパワーを維持し続けることことが、タイムを出すポイントです。インターバルをかけずに一定のパワーで踏む、一定のパワーで踏むためにはケイデンスを揃える、ケイデンスを揃えるためには勾配に合わせてギアチェンジが不可欠、というのはヒルクライム教科書的なお話しだと思います。
これはあくまでも単独走TTの話です。
ちなみに試走のときはの変速回数は221回でした。
②ローテを回した際の特徴(2023年)
では実際の富士ヒルはというと、過去の富士ヒルのパワーデータから見ても単独走と似たパワーの出し方ではありません。
少人数でローテを回しているときは、当然緩む瞬間もきますし、自分が先頭になるときはある程度はペースを調整することもできます。当然突然上げたり、突然下げたりは好ましいことではありませんが、じわじわペースを上げたり、じわりとペースを抑えたりということはできます。もちろん協調しているときは周りに負担をかけないように走る必要があります。
ですので瞬間的、または短時間の爆上げのような強度はローテがキレイに回っている限りは基本的に無いことで、集団のペースが上がるとしたらドカンと上がるよりかは、じわじわと上がっていくようなイメージの場合が多いです。
というのもローテをしながら走るのはあくまでも集団で早く走るための方法の一つであって、ちぎるためのテクニックはまた別のお話です。
③大集団内での特徴(2024年)
ではローテに入っていない大集団の中での動きはというと、前回のお話レースレポート内にも記載をさせていただきました通り、空力という大きなメリットもありますが逆にデメリットも考えなければいけないということです。
というのも大集団のデメリットと言えば、過去の出場した桧原のヒルクライムでもかなりしっかりと痛感させられたインターバル走です。
まさに渋滞発生のメカニズムと似たようなことです。
これは集団の後方にいけば行くほどこの傾向は強くなる印象です。
2024年の富士ヒルの変速回数は251回でした。
これこそが富士ヒルの試走とレース本番におけるパワーデータを公開した理由でもあります。
▶まとめ
集団は大きくなればなるほど楽になるのかというと、一概にそういうわけではないというのが今回身をみって体感したことでした。
やはり一番早く走れるポイント、理想はというと脚の合う人達4~5人ぐらいのパックでローテをキレイに回すこと、これが一番良いように思えます。その中でも全く同じ走力ではない場合はというと、強い人は長く引く、疲労があれば引く時間を短くする等で調整するのが良いと思います。
逆にパワーの上下が激しいと、やはりきついと思います。
そしてローテを回せない場合はというと、大きすぎる大集団に入るのではなく、そこまで大きすぎない集団の後ろのほうがリスクが少ないような気がしております。
というのも空力的に有利な大集団ですが、インターバルの洗礼を受けたり、落車のリスクも少なからずあります。逆に小集団の場合は、ある程度ペースをコントロールできたり、離脱等の判断もし易い反面、空力という面ではやはり大集団よりも効果は落ちるかと思われます。
こればかりは整列次第である意味運的な部分が大きいですが、大集団でも小集団でも単独走をしない場合は、どんな集団であってもある程度はインターバルがかかることは考慮するべきことです。
そう、ヒルクライムであっても単独TTでもない限りは少なからずインターバル走となるということです。(ローテーション自体もある意味インターバルのような側面も。)
つまりその時の状況に合わせた走り方が必要になる、というのが今回の富士ヒルで学んだことでした。
これは昨年から感じていていたことですが、今年のパワーデータを見て再度確認をすることができました。富士ヒルの対策練習としては単独走で限界まで追い込む峠TT、ペース走だけではなく、集団走行を考えているのであればSST~Vo2MAXのインターバルとか、かなり実践的なのではないかと言うことです。
要はインターバルです。
今回これだけのインターバルがかかっても昨年よりもパワーを保てたのは、密かに取り入れていたVo2MAX以上のインターバルのおかげだと考えております。まだまだ強くなれる!
ということで今回は2024年 富士ヒルのパワーデータを分析して見えた来年の富士ヒル対策とは!?そんなお話しでした。
↑↑↑同世代でぶっちぎりの1位の方が掲載されております。
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FF-Cycle(エフエフサイクル)
〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ヶ丘1-21-2
※当日の受付は18:00までとさせていただきます。
作業は18:00以降も行います。
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(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
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※ご連絡をいただく際には
・お名前
・ご連絡先
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2024年の富士ヒルのパワーデータを細かく見てみようと思います。
なぜパワーデータを細かく分析するのかと言えば、来年の富士ヒル対策のためです。というのも万年シルバー常連組のワタクシですので、ゴールドを取るための方法は未だわかりません。しかしシルバーを取るためのポイント等にはいかせることがあると考えております。
ということで今回は2024年 富士ヒルのパワーデータを分析して見えた来年の富士ヒル対策とは!?、そんなおはなしです。

▶3つの走り方
①試走
試走時は完全に単独走行です。もちろんローテもありませんしちょっと後ろを借りて、ということもありません。完全に個の力、です。
料金所スタートのセグメントベースになりますので、実際のレースの距離よりも短いです。
②2023年 富士ヒル本番
3~4名程度の少人数の集団でのローテ走行が基本で、最大少ないときは2人まで減少。
集団内でもどちらかというと引かれていたというよりも自らもペースを作れていたように思えます。それでも中盤からは平地踏めない病で迷惑をかけてしまいました。去年の反省です。
③2024年 富士ヒル本番
今年はかなり大きな大集団のど真ん中付近からのスタートだったと思います。
後ろがどのぐらい続いていたのかは不明ですが、ペースを自らつくるというよりかは、周りに合わせるような走りでした。
昨年に比べて、今年は平地踏めない病はかなり改善傾向にあるように感じましたが、昨年以上にかなりインターバルがきつかったように感じました。
これら3つのパワーデータを比較してみたいと思います。
▶パワーデータ
①試走データ
1つ目は試走のデータからです。

intervalsのデータですが、まずグラフの説明です。
一番上 紫線がパワー、2番目カラフルなグラフが30秒パワーで緑が低く赤が高いパワーでわかりやすく強度によって色分けがされています。今回はこのカラフルなグラフをメインに説明をさせていただきます。
続いて心拍、ケイデンスです。
試走の平均パワーは271Wでした。
開始30分は徐々に垂れつつも平均283Wオレンジ中心の強度です。その後も順調に垂れ続け中盤は黄色中心、後半では黄色の中に緑色が見え隠れ、パワーにして250Wぐらいまで減少が見られます。
完全に単独走ですので、パワーの上下の振れがそこまで大きくなく、後半しっかりと垂れていますが、比較的パワの増減は大人しめで一定ペースを刻んでいるように思えます。
後半垂れるのは標高の問題もありますし、フィジカル的な弱さももちろんあります。
おそらく試走での単独TTで行う方の多くは(最後の垂れがあるかないかは別として、)このようなパワーの出し方になるかとも思われます。
②2023年富士ヒル
これが富士ヒルのレース本番になるとどうなるのか、ということです。
こちら2023年のレース時のパワーデータです。

※ただしパワーメーター自体が2023年とは変わっていること、また2023年はパワーメーター自体が時々途切れるという減少が起きています。まったく同様とは比べづらいですが、参考までにというで。
上から二段目のカラフルなグラフ、30秒パワーが比較的わかりやすいと思います。
2024年の試走のパワーデータと比べてもかなり上下の振れが激しいと思います。
並べてみます。

上が試走のデータの前半、下が2023年の富士ヒルの前半です。
このようにデータを並べてみるとわかりやすく、まずは一番上のグラフ、紫線を見てみてもレースのときのほうが面白いぐらいに、振れ幅がかなり大きく安定していません。
そして続いて2段目の30秒パワー、試走のときは前半で緑に入ることは殆どありませんでしたが、2023年の富士ヒル時は前半からかなり振れ幅が激しく緑に入るとき、つまりパワーが著しく下がっている状態が何度も見られます。
この傾向は最後まで続きました。
これが少人数でローテを回したときのパワーデータです。
③2024年富士ヒル
これが今回のメインのパワーデータです。
走り方としてはほぼ集団内で走行していたので、集団のペースは殆ど一定で進んでいくと思いきや、、、実際に見てみます。

一番上下の振れが激しいです。
見やすいように前半を切り抜き、3つ並べてみます。

上から、試走、2023年富士ヒル、2024年富士ヒルです。
これはもちろん考慮するべきポイントとして、ワタクシ自身の集団内での走り方の下手さ、ということもあるのでそこはある程度ご考慮ください。
それを加味してもまず紫線のパワーの振れ幅は2023年以上に大きいです。試走のとき比べると明らかに荒ぶっている感があります(笑)
そして30秒パワーもですが、明らかにパワーを出している部分が多くなっています。
これがどういうことを示しているのかというと、完全にインターバル走になっている、ということです。
これらの結果からも集団走行中盤に位置した場合、下手したらローテ回すよりもパワーが必要になる場合がある、ということです。
▶パワーデータから富士ヒルの特徴を推測
今回ご紹介をさせていただいたのが、試走の単独走TTのパワーと、富士ヒル本番のパワーデータの違いです。これらのパワーデータからわかることです。
①試走の単独走の特徴
試走で単独TTのときはとにかく自分の中で限界を超えないようなパワーを維持し続けることことが、タイムを出すポイントです。インターバルをかけずに一定のパワーで踏む、一定のパワーで踏むためにはケイデンスを揃える、ケイデンスを揃えるためには勾配に合わせてギアチェンジが不可欠、というのはヒルクライム教科書的なお話しだと思います。
これはあくまでも単独走TTの話です。
ちなみに試走のときはの変速回数は221回でした。
②ローテを回した際の特徴(2023年)
では実際の富士ヒルはというと、過去の富士ヒルのパワーデータから見ても単独走と似たパワーの出し方ではありません。
少人数でローテを回しているときは、当然緩む瞬間もきますし、自分が先頭になるときはある程度はペースを調整することもできます。当然突然上げたり、突然下げたりは好ましいことではありませんが、じわじわペースを上げたり、じわりとペースを抑えたりということはできます。もちろん協調しているときは周りに負担をかけないように走る必要があります。
ですので瞬間的、または短時間の爆上げのような強度はローテがキレイに回っている限りは基本的に無いことで、集団のペースが上がるとしたらドカンと上がるよりかは、じわじわと上がっていくようなイメージの場合が多いです。
というのもローテをしながら走るのはあくまでも集団で早く走るための方法の一つであって、ちぎるためのテクニックはまた別のお話です。
③大集団内での特徴(2024年)
ではローテに入っていない大集団の中での動きはというと、前回のお話レースレポート内にも記載をさせていただきました通り、空力という大きなメリットもありますが逆にデメリットも考えなければいけないということです。
というのも大集団のデメリットと言えば、過去の出場した桧原のヒルクライムでもかなりしっかりと痛感させられたインターバル走です。
まさに渋滞発生のメカニズムと似たようなことです。
これは集団の後方にいけば行くほどこの傾向は強くなる印象です。
2024年の富士ヒルの変速回数は251回でした。
これこそが富士ヒルの試走とレース本番におけるパワーデータを公開した理由でもあります。
▶まとめ
集団は大きくなればなるほど楽になるのかというと、一概にそういうわけではないというのが今回身をみって体感したことでした。
やはり一番早く走れるポイント、理想はというと脚の合う人達4~5人ぐらいのパックでローテをキレイに回すこと、これが一番良いように思えます。その中でも全く同じ走力ではない場合はというと、強い人は長く引く、疲労があれば引く時間を短くする等で調整するのが良いと思います。
逆にパワーの上下が激しいと、やはりきついと思います。
そしてローテを回せない場合はというと、大きすぎる大集団に入るのではなく、そこまで大きすぎない集団の後ろのほうがリスクが少ないような気がしております。
というのも空力的に有利な大集団ですが、インターバルの洗礼を受けたり、落車のリスクも少なからずあります。逆に小集団の場合は、ある程度ペースをコントロールできたり、離脱等の判断もし易い反面、空力という面ではやはり大集団よりも効果は落ちるかと思われます。
こればかりは整列次第である意味運的な部分が大きいですが、大集団でも小集団でも単独走をしない場合は、どんな集団であってもある程度はインターバルがかかることは考慮するべきことです。
そう、ヒルクライムであっても単独TTでもない限りは少なからずインターバル走となるということです。(ローテーション自体もある意味インターバルのような側面も。)
つまりその時の状況に合わせた走り方が必要になる、というのが今回の富士ヒルで学んだことでした。
これは昨年から感じていていたことですが、今年のパワーデータを見て再度確認をすることができました。富士ヒルの対策練習としては単独走で限界まで追い込む峠TT、ペース走だけではなく、集団走行を考えているのであればSST~Vo2MAXのインターバルとか、かなり実践的なのではないかと言うことです。
要はインターバルです。
今回これだけのインターバルがかかっても昨年よりもパワーを保てたのは、密かに取り入れていたVo2MAX以上のインターバルのおかげだと考えております。まだまだ強くなれる!
ということで今回は2024年 富士ヒルのパワーデータを分析して見えた来年の富士ヒル対策とは!?そんなお話しでした。
↑↑↑同世代でぶっちぎりの1位の方が掲載されております。
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また整備内容によっては、車体メーカー、モデル名、ホイール、コンポーネントなども合わせてご連絡をお願い致します。
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