本記事はできるだけマイルドに記載をさせていただいておりますが、Garmin社への要望も兼ねて少々厳しくネガティティブな内容となっておりますこと、ご了承をお願い致します。
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Garminです。
昨年とりあえず購入してみたGarminのVivosmartが予想以上に良かったので、ちょっと上位機種のGarmin Vivoactive5に買い替えたのは昨年末のお話でした。

それから早4ヶ月以上がたち、問題点が浮き彫りになってきました。
使用環境としてはVivoactive5スマートウォッチでは日常のライフログの記録、アクティビティの記録は同社サイクルコンピューターのEdge540に社外製の心拍センサー(胸部ベルト式)使用して記録しております。
Garmin Connect上でもデバイスを2つ使用している設定になっています。
ということで今回はGarmin Vivoactive5 スマートウォッチの光学式心拍計の問題点の話です。
▶Garminのスマートウォッチ
Garminのスマートウォッチはとても便利な機能が盛り沢山です。
いわゆるスイカ機能や万歩計だけではなく、Garminならではの数値 ボディバッテリー、睡眠時の状態を確認したり、ストレスレベルや消費カロリー等も数値として確認することができます。
これらの数値はとても便利ですがその算出方法はというと、主に心拍数を中心として算出されているようです。
しかしです。そこには問題もあります。
通常24時間体制で記録されている通常のライフログは2分感覚で記録されている、ということです。
日常生活では問題がないレベルだと思います。
しかし今回はこのような問題とは少し別の問題が起きているように感じています。
▶ Vivoactive5の心拍数が不正確すぎる問題
心拍数です。
Vivoactive5で計測されている運動中の心拍数の数値は、残念すぎるほどに精度が激悪です。
Vivoactive5の光学式と胸部ベルト式の心拍計と心拍数を比較してみます。
①室内トレーニングで計測
✓胸部心拍計にて計測
平均:138bpm
最大:189bpm
こちら心拍データで、最初の方は電波が切れているのでグラフがご乱心気味ですが、後半は安定しています。

✓Vivoactive5にて計測
平均:?
最大:104bpm

_(꒪_꒪ )…
と、このように原則バイクのアクティビティをしている際の心拍数がまともに取られていないことが多々あり、というか殆どがこれに近い状態です。
ちなみに前日のライド時の記録です。

ライフログ、Vivoactive5で記録した心拍数は平均値は不明ですが、最大で117bpmで、
胸部ベルト式で計測したのは平均:165bpmで最大:178bpmでした。
運動中は精度、むしろ精度と言えるほどの差なのかと思うほどの差異が出てしまっています。
これは前述のサポート記事のような、”最大心拍数は一致させることができかねます”という問題ではないような気がしております。
最大心拍数どころか、平均値を見ても残念極まりない検出精度です。
装着方法や左右、甲手首内側等様々なことを試しても結果は変わらずでした。
▶何が問題なのか?
この心拍数のズレの何が問題なのかということです。
①消費カロリー
まず消費カロリーにズレが生じます。
Garmin Connect上には2つのカロリーが記載されます。
バイクのアクティビティに記録されている消費カロリーは3789kcalでした。
ではライフログ中の消費カロリーはというと、、、

アクティブ消費は2193kcalです。
このように違う数値が2つ存在してしまうのは、アクティビティ中の検出される心拍数の違いだとは思うのですが、このように2つの消費カロリーが共存してしまうことになります。
アクティビティとして記録をしている数値があるのであれば、整合性が取れるようにはならないのかと思うところです。
②運動レベル
下手したら運動していないようにも取られてしまうことがあります。
思いっきりバイクアクティビティ中でも、もっとアクティブに!という通知が来ることもあります(笑)
もうこれ以上無理です。。。という残念感です。
これら以外にでも数値のズレが生じている可能性は十分に考えられます。
そもそも心拍数の検出精度があまりにも悪すぎてしまいます。
先日ご紹介をさせていただいたCoospoの光学式のセンサーのほうがまだ全然まともに取れています。
▶心拍計の精度をあげるためには
心拍計の精度をあげるためには、というヒントをサポートよりいただきました。
①アクティビティを記録する
ウォッチ側でアクティビティを記録すると、前述のように1秒間隔での心拍数記録になります。
しかしです。
問題点が2つあります。
まず胸部ベルト 電気式には制度が劣る、ということです。
胸部ベルト式の心拍センサーに比べて、手首で取る光学式のセンサーはどうしても精度が劣るということです。実際に体感もしていますので、現在は胸ベルト式を使用しております。
そしてウォッチでアクティビティを記録すれば精度はある程度劣るとは言え、1秒感覚の記録がされるはずです。しかしです。前述のように何故かアクティビティ記録時でも、ライフログとはアクティビティの心拍数の記録は双方ウォッチに記録されるということです。
そしてバイクのアクティビティをEdgeと双方で記録した場合、2つの運動をしたことになってしまうということでした。
もうこうなると意味がわからない事になってしまいます。
▶問題となるサポート体制
Garminのサポートとも何度か連絡をとり、個体の不良を疑い新品交換したのですが、結果的には変わらずでした。これはワタクシの手首になにか問題があるのかもしれません。
しかし公式のサポートの場合は新品交換も簡単にはいかないようです。
Garminは代替機等はありませんので、明らかに初期不良品だったとしてもサポートに送って到着してからの判断となってしまうとのことでした。(その割にコネクトアプリのチャレンジに連続記録メダルがあるのも、ちょっとどうかなと考えものです。)
今回のワタクシの場合はAmazonで購入をしたので、Amazonが販売店の場合、不具合が疑われる場合の返品や交換が極めて楽でした。
今回はサポートと何度かやり取りをしてもダメだった、ということをAmazonにお伝えしたところ即返品受付け、そして再び製品を購入してください、という流れでした。
返品までの時間にもかなり余裕がありましたので、新しいものが手元に届いてから返品、という流れでも全く問題がありませんでした。
こういった対応ができるのはAmazonの強みだと思いました。

▶まとめ
イメージ的にGarminのスマートウォッチは精度等が良いこと、Garmin Connect(公式アプリ)の使い勝手が非常に良いこと、そしてGarmin独自の数値をみることができること、これらの利点を感じることで本体価格は高くとも納得の投資として考えておりました。
しかし今回非常に残念な結果でした。
というのも今回の不具合はメーカーも認識している問題です。ですがサポートの記事の冒頭にもあるように、「製品の仕様となります。」「最大心拍数は一致させることができかねます。」という記載がされているだけです。これはちょっと、あまりだと感じる部分がどうしてもありますし、むしろこれで済ませてしまっているというのも。。。(今回の問題はこれではありませんが。)
またこういった情報は購入前に知りたい、そして知る必要がある情報であり、購入してから不具合で何度もサポートに連絡をしてようやく知り得た情報です。購入前にもっと知ることができる情報として記載しておくべき情報だとも思います。これが後出しジャンケンのように感じてしまいます。
それでもサポートの方々の対応に問題があるわけではありません。
サポートの方々も非常によく対応をしていただいているのですが、やはり企業としてマニュアル通りの動きしかできない、そしてマニュアル自体に問題があるようにも思えてしまいます。
そしてアプリの不具合アップデートの更新のスピード感等、正直なところがっかりした部分がないわけではありませんでした。
せめてアクティビティ中の心拍数の検出精度が低かったとしても、アクティビティ中の心拍は別で取った精度の良い記録があるのであれば、それを上書きするようにすればよいような気がしております。
というのもわざわざ心拍ベルトを別で使ってまでも記録をしていること、そして優先アクティビティがあるのであればなぜそれをしないのか、なにか特別な理由があるのかもしれませんが、どうしてもできないのであればできない理由がほしいと思ってしまいます。
ちなみにサポートの方の話では、アプリのアップデートは下手したら年単位の時間を有することもあるということでした。
製品名の通り、Vivo”active”5ですが、その名の通りアクティビティ時の記録はコネクト上は整合性の取れない不思議な記録となってしまっているのが現状です。
今後良い方向に動いてくれることを期待しつつ、Garmin Vivoactive5 スマートウォッチの光学式心拍計の問題点、そんなお話でした。
なにか根本的な解決策をおもちの方がいればご教授願えればと思いますm(_ _)m
+++++++++++++++++++++++++++
FF-Cycle(エフエフサイクル)
〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ヶ丘1-21-2
※当日の受付は18:00までとさせていただきます。
作業は18:00以降も行います。
TEL:043-376-1121
(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
E-Mail:ffcycle@outlook.jp
※ご連絡をいただく際には
・お名前
・ご連絡先
・ご希望の整備内容
・ご希望の日程
こちらをお申し付け下さい。
当店の特徴・詳細ははこちらから
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Garminです。
昨年とりあえず購入してみたGarminのVivosmartが予想以上に良かったので、ちょっと上位機種のGarmin Vivoactive5に買い替えたのは昨年末のお話でした。

それから早4ヶ月以上がたち、問題点が浮き彫りになってきました。
使用環境としてはVivoactive5スマートウォッチでは日常のライフログの記録、アクティビティの記録は同社サイクルコンピューターのEdge540に社外製の心拍センサー(胸部ベルト式)使用して記録しております。
Garmin Connect上でもデバイスを2つ使用している設定になっています。
ということで今回はGarmin Vivoactive5 スマートウォッチの光学式心拍計の問題点の話です。
▶Garminのスマートウォッチ
Garminのスマートウォッチはとても便利な機能が盛り沢山です。
いわゆるスイカ機能や万歩計だけではなく、Garminならではの数値 ボディバッテリー、睡眠時の状態を確認したり、ストレスレベルや消費カロリー等も数値として確認することができます。
これらの数値はとても便利ですがその算出方法はというと、主に心拍数を中心として算出されているようです。
しかしです。そこには問題もあります。
https://support.garmin.com/ja-JP/?faq=f00u6sutGX42yvLSxPaw39 より(Garminサポート)①ライフログの心拍データ:時計を1日装着している間に約2分間隔で記録される、1日の心拍データ
※心拍ウィジェットでの表示は1秒間隔ですが、表示されている数値を約2分間隔のタイミングで自動的に記録しています。
②アクティビティの心拍データ:アクティビティ中に記録される1秒間隔の心拍データ
通常24時間体制で記録されている通常のライフログは2分感覚で記録されている、ということです。
日常生活では問題がないレベルだと思います。
しかし今回はこのような問題とは少し別の問題が起きているように感じています。
▶ Vivoactive5の心拍数が不正確すぎる問題
心拍数です。
Vivoactive5で計測されている運動中の心拍数の数値は、残念すぎるほどに精度が激悪です。
Vivoactive5の光学式と胸部ベルト式の心拍計と心拍数を比較してみます。
①室内トレーニングで計測
✓胸部心拍計にて計測
平均:138bpm
最大:189bpm
こちら心拍データで、最初の方は電波が切れているのでグラフがご乱心気味ですが、後半は安定しています。

✓Vivoactive5にて計測
平均:?
最大:104bpm

_(꒪_꒪ )…
と、このように原則バイクのアクティビティをしている際の心拍数がまともに取られていないことが多々あり、というか殆どがこれに近い状態です。
ちなみに前日のライド時の記録です。

ライフログ、Vivoactive5で記録した心拍数は平均値は不明ですが、最大で117bpmで、
胸部ベルト式で計測したのは平均:165bpmで最大:178bpmでした。
運動中は精度、むしろ精度と言えるほどの差なのかと思うほどの差異が出てしまっています。
これは前述のサポート記事のような、”最大心拍数は一致させることができかねます”という問題ではないような気がしております。
最大心拍数どころか、平均値を見ても残念極まりない検出精度です。
装着方法や左右、甲手首内側等様々なことを試しても結果は変わらずでした。
▶何が問題なのか?
この心拍数のズレの何が問題なのかということです。
①消費カロリー
まず消費カロリーにズレが生じます。
Garmin Connect上には2つのカロリーが記載されます。
バイクのアクティビティに記録されている消費カロリーは3789kcalでした。
ではライフログ中の消費カロリーはというと、、、

アクティブ消費は2193kcalです。
このように違う数値が2つ存在してしまうのは、アクティビティ中の検出される心拍数の違いだとは思うのですが、このように2つの消費カロリーが共存してしまうことになります。
アクティビティとして記録をしている数値があるのであれば、整合性が取れるようにはならないのかと思うところです。
②運動レベル
下手したら運動していないようにも取られてしまうことがあります。
思いっきりバイクアクティビティ中でも、もっとアクティブに!という通知が来ることもあります(笑)
もうこれ以上無理です。。。という残念感です。
これら以外にでも数値のズレが生じている可能性は十分に考えられます。
そもそも心拍数の検出精度があまりにも悪すぎてしまいます。
先日ご紹介をさせていただいたCoospoの光学式のセンサーのほうがまだ全然まともに取れています。
▶心拍計の精度をあげるためには
心拍計の精度をあげるためには、というヒントをサポートよりいただきました。
①アクティビティを記録する
ウォッチ側でアクティビティを記録すると、前述のように1秒間隔での心拍数記録になります。
しかしです。
問題点が2つあります。
まず胸部ベルト 電気式には制度が劣る、ということです。
胸部ベルト式の心拍センサーに比べて、手首で取る光学式のセンサーはどうしても精度が劣るということです。実際に体感もしていますので、現在は胸ベルト式を使用しております。
そしてウォッチでアクティビティを記録すれば精度はある程度劣るとは言え、1秒感覚の記録がされるはずです。しかしです。前述のように何故かアクティビティ記録時でも、ライフログとはアクティビティの心拍数の記録は双方ウォッチに記録されるということです。
そしてバイクのアクティビティをEdgeと双方で記録した場合、2つの運動をしたことになってしまうということでした。
もうこうなると意味がわからない事になってしまいます。
▶問題となるサポート体制
Garminのサポートとも何度か連絡をとり、個体の不良を疑い新品交換したのですが、結果的には変わらずでした。これはワタクシの手首になにか問題があるのかもしれません。
しかし公式のサポートの場合は新品交換も簡単にはいかないようです。
Garminは代替機等はありませんので、明らかに初期不良品だったとしてもサポートに送って到着してからの判断となってしまうとのことでした。(その割にコネクトアプリのチャレンジに連続記録メダルがあるのも、ちょっとどうかなと考えものです。)
今回のワタクシの場合はAmazonで購入をしたので、Amazonが販売店の場合、不具合が疑われる場合の返品や交換が極めて楽でした。
今回はサポートと何度かやり取りをしてもダメだった、ということをAmazonにお伝えしたところ即返品受付け、そして再び製品を購入してください、という流れでした。
返品までの時間にもかなり余裕がありましたので、新しいものが手元に届いてから返品、という流れでも全く問題がありませんでした。
こういった対応ができるのはAmazonの強みだと思いました。

▶まとめ
イメージ的にGarminのスマートウォッチは精度等が良いこと、Garmin Connect(公式アプリ)の使い勝手が非常に良いこと、そしてGarmin独自の数値をみることができること、これらの利点を感じることで本体価格は高くとも納得の投資として考えておりました。
しかし今回非常に残念な結果でした。
というのも今回の不具合はメーカーも認識している問題です。ですがサポートの記事の冒頭にもあるように、「製品の仕様となります。」「最大心拍数は一致させることができかねます。」という記載がされているだけです。これはちょっと、あまりだと感じる部分がどうしてもありますし、むしろこれで済ませてしまっているというのも。。。(今回の問題はこれではありませんが。)
またこういった情報は購入前に知りたい、そして知る必要がある情報であり、購入してから不具合で何度もサポートに連絡をしてようやく知り得た情報です。購入前にもっと知ることができる情報として記載しておくべき情報だとも思います。これが後出しジャンケンのように感じてしまいます。
それでもサポートの方々の対応に問題があるわけではありません。
サポートの方々も非常によく対応をしていただいているのですが、やはり企業としてマニュアル通りの動きしかできない、そしてマニュアル自体に問題があるようにも思えてしまいます。
そしてアプリの不具合アップデートの更新のスピード感等、正直なところがっかりした部分がないわけではありませんでした。
せめてアクティビティ中の心拍数の検出精度が低かったとしても、アクティビティ中の心拍は別で取った精度の良い記録があるのであれば、それを上書きするようにすればよいような気がしております。
というのもわざわざ心拍ベルトを別で使ってまでも記録をしていること、そして優先アクティビティがあるのであればなぜそれをしないのか、なにか特別な理由があるのかもしれませんが、どうしてもできないのであればできない理由がほしいと思ってしまいます。
ちなみにサポートの方の話では、アプリのアップデートは下手したら年単位の時間を有することもあるということでした。
製品名の通り、Vivo”active”5ですが、その名の通りアクティビティ時の記録はコネクト上は整合性の取れない不思議な記録となってしまっているのが現状です。
今後良い方向に動いてくれることを期待しつつ、Garmin Vivoactive5 スマートウォッチの光学式心拍計の問題点、そんなお話でした。
なにか根本的な解決策をおもちの方がいればご教授願えればと思いますm(_ _)m
+++++++++++++++++++++++++++
FF-Cycle(エフエフサイクル)
〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ヶ丘1-21-2
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作業は18:00以降も行います。
TEL:043-376-1121
(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
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※ご連絡をいただく際には
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・ご希望の整備内容
・ご希望の日程
こちらをお申し付け下さい。
また整備内容によっては、車体メーカー、モデル名、ホイール、コンポーネントなども合わせてご連絡をお願い致します。
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コメント
コメント一覧 (9)
forerunner255を使っていますがant転送の心拍計として使う際、手首ですと振動でまともに測れず、二の腕に着用したら安定しましたので
ありがとうございます。
二の腕はベルトが足りず、、、なにか代わりのもので固定してやってみます(`・ω・´)ゞ
Wahooの光学式心拍計もたまにパワーに対してものすごく低い心拍を返してきたりするので、高強度で踏んでいるときは腕に血が回らないのかも、と思わなくもないです
情報ありがとうございます。やはりうまいこと取れないとのこと、やはり光学式はまだまだ改善の余地があるのかもしれませんね。
いつみ楽しく拝見しております。
自分はWahooの光学式のを使用しておりますが、当たりなのかちゃんと計測してくれてます。
装着場所は、ひじの内側の二の腕じゃないほうにしてます。
もがいたり坂とかで腕を曲げ伸ばしすると数値がおかしくなる時はあります。後、充電が足りない時もあやしくなります。
自分的には胸ベルトの圧迫が呼吸に影響あってイマイチだったのでWahooので満足です。
ご参考になれば幸いです。
ありがとうございます。よくわかります。
まだまだ改良の余地ありということですかね。
1年程ですがInstinct2を使用しています。
私の場合タイミングこそ遅れる感覚ですが、アクティビティ中の心拍数は同社胸部ベルトと比較して大きな誤差なく作動しています。
少し前ですが、試しに胸部ベルトとInstinct2をペアリングした事があり
その時はEdge540とInstinct2の両方を同じ数値にする事ができましたが。
しかし最近になり、Instinct2側のアップデートが原因なのかBluetoothでの接続ができなくなりました。
同じガーミン製品なのに困ったものですね。
ログが重複する事もどうにかして欲しいと感じています
コメントありがとうございます。
こういったことは大企業のデメリットというか、どうしてもフットワークが重くなってしまうのはあるのかもしれません。なんとか良いようにアップデートしてもらえるとよいのですが。。。