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タグ:ロングライド

真夏のロードバイクでは欠かせない日焼け止め。高価な製品を少量使うよりも、手頃な価格で汗に強いものを惜しまずたっぷり使ったほうが、実際には焼けにくいと感じました。5時間以上のロングライドでの実体験をもとに、価格による違いや塗る量、汗への強さ、落としやすさなど、ロードバイクに適した日焼け止めの選び方についてまとめます。 記事概要はかなり収まりいいです。特に**「安いほうが優秀」と断定せず、「実際には焼けにくいと感じた」**にしてあるので、今回の記事内容にも合っています。 ...

真夏のロングライド後、太もものレーパン裾まわりに謎の赤みが発生。最初は雑草や虫を疑いましたが、繰り返すうちに特定のウェアとの共通点が見えてきました。これまで問題なく使えていたレーパンで突然起きた肌トラブルと、実際に試した対策についてまとめます。 ...

冬や春は問題なかったのに、真夏になると急に増える股の痛みや擦れなどのトラブル。大量の汗が皮膚やレーパンに与える影響、トラブルの種類、レーパンの履き方や選び方、シャモアクリームの使い方など、真夏のライドで股トラブルを防ぐための対策をまとめました。 ...

冬のLSD・テンポ走では、糖質補給の重要性は分かっていても「摂れない」状況に陥りがちです。 寒さによるエネルギー消費の増加、喉の渇きや空腹感の鈍さ、補給動作の難しさなど、冬ならではの要因が重なります。 本記事では、冬場のロングライド(100〜120km)を想定し、補給量の目安、実践しやすい補給の形、止まってでも確実に摂る考え方、そして翌日に疲労を残さないためのポイントを実走目線で解説します。 冬ライドを「走り切る」だけで終わらせず、その日も次の日も良い練習にするための、現実的な補給の考え方をまとめました。 ...

関連記事はこちら 30cを導入したのはつい最近のお話でした。それから初の30cで約350㎞を使用してみてどうなったのかというと、、、 やはり28cに戻していました。しかしです。 AIの検証によると、やはり30cのほうが有利なシーンが多い――そう分かった以上、やはりもう少し入 ...

昨日の記事で少し触れた“第三の抵抗”。実はこれ、現在のロードバイク研究の最前線で注目されているテーマの一つでもあります。ロードバイクの速さを決める要素といえば、現在では「空気抵抗」と「転がり抵抗」が重要とされています。この2つはパワーメーターや風洞実験と ...

苦手な200km超え ロングライドを少しだけ克服した方法ワタクシの場合、基本的にロングライドは苦手です。しかしそれでも最近少しづつ距離を伸ばし、昨年は千葉半280km超えをし、練習でも200kmは走れるようになりました。100kmは初心者脱却の登竜門的なイメージがありますが、 ...

前回の記事、千葉半のお話はこちらからどうそ↓↓↓ ワタクシの普段の練習はと言うと、大きく分けて3種類です。①~60kmまでのショート②~100kmまでのミドル③~150kmまでのロングそして200kmも走るのはというと、年に1回あるかないかぐらいです。つまりロングでも150kmで十 ...

ロードバイクのロングライド  単独で100kmを走るために 100kmです。100kmといったら、お店のある千葉から東京の端っこの方までいけます。。。とんでもない距離です。それでも100kmとかロードバイク乗りの中ではそこまで長い距離ではないという感覚自体が少々、、、(笑)と ...

ボッチ走覇者への道 ~ボッチロングライドのコツとポイント~ワタクシ自身走行会やロードバイク仲間とのライド等集団で走行することもありますが、一人でコースの下見に行ったり、ちょっと時間ができたときにパッと”ボッチ走”をする時もあります。時間がない時はローラーで ...

走行会から見えてくるヒルクライム2300mUPロングライドの成功の秘訣ダッ!!8月13日に行われた走行会のお話だけでは飽き足らず、、、(笑)走行会終了後にはもっと登ってから帰る、そうおっしゃっていた強者も(・∀・)イイネ!!時間にして4時間弱、獲得標高平均1800m、起伏のある ...

もう初心者とは呼ばせない!ロングライド100km成功の秘訣とは? 初心者脱却、もう初心者とは呼ばせないための最初の試練でもある(?)100kmライドおおよその目安になりますね。100km走れる、ワタクシは立派な記録だと思います。だって100kmって車だって遠出の分類に入ると ...

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